会社が守る労働・社会保険諸法令

NO 労働者数 具体的事例
1人 入社した従業員に、給与の額、労働時間、休憩、休日、職務内容、就業場所などのを記入した労働条件通知書手渡している。
1人 従業員を雇い入れたとき雇い入れ時健康診断を実施している。
1人 定期健康診断は毎年実施している。
1人 残業・休日労働があるので時間外労働・休日労働届(36協定)を労働基準監督署に提出している。
1人 残業代の単価や休日労働・深夜労働の単価は、基本給と一定の諸手当を含めて算出している。
1人 割増賃金を、残業は1.25倍、(60時間超は1.50倍)、深夜残業は1.50倍、法定休日労働は1.35倍にして支払っている。
1人 サービス残業、みて見ぬふり残業、黙認残業(いわゆる賃金不払となる残業)はさせていない。
1人 年次有給休暇を付与している。又は雇い入れ日から6か月で最低10日付与している。
1人   年次有給休暇は年間5日以上付与している。
10 1人 労災保険・雇用保険の加入手続きはしている。 厚生労働省ページより
11 1人 健康保険・厚生年金保険の加入手続きをしている。
12 1人 一定の日数、時間で労働しているパート・アルバイトも健康保険・厚生年金保険に加入させている。厚生労働省ページより
13 1人 雇い入れ時および職務変更時に安全衛生教育を実施している。
14 10人 就業規則は作成し労働基準監督署に届出済みであり常時見やすい場所に備え付けてある。
15 10人 就業規則・給与規程はいつでも従業員がみられる状態(周知)にしてある。
 16 10人 衛生推進者又は安全衛生推進者を選任し従業員に周知している。 
17 50人 衛生管理者をを選任し労働基準監督署へ届出している。
18 50人 産業医をを選任し労働基準監督署へ届出している。
19 50人 衛生委員(安全衛生委員)会を設置し。毎月1回以上会議を開催し、議事録にしている。
20
1人 パート・アルバイトの時給額は1日8時間、夜10:00以降、1週間40時間を超えた場合は残業割増や深夜割増にして支払っている。
21
法令による その他、労働関係法令を遵守している。


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